映画『劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–』を観てきました
面白かったです
良いこと・悪いこと、いろいろな事が起こります
時の流れとともに、人もとり巻く環境も変わります
そんな事が、「ドクターヘリ救急救命」という
クリティカルな仕事を通じて、表現されていた
フジテレビ系列で放送されていた
『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』
を観ていたこともあり
興味を持って観ることができた
『コード・ブルー』を観たことがない人のために
「3分半でわかる『コード・ブルー』」
正しいかどうかではなく
不正であっても
おかしいことでも
組織のためと言って
皆がやっている事だからと言って
不正やおかしいことに目をつぶり進んでいく
そんな事が多い今の日本
どのように生きていくのか
考えさせられました
長いか短いかはあれ人生の時間は限られている。社会や会社に縛られそれに従い自分の意志ではない生き方をすることで、時間を費やすなんてもったいない。
自分らしく生きるために大切なことは、「自分の好きなことをする」「悪いことを考えない」「周りの目を気にしない」でものごとに取りくむこと。
自らも楽しみ、人々にも喜びを与える。
限りある人生をこうした心構えで過ごしたい。
そう考え、人生の第2ステージを生きていきたい。
2018年8月19日日曜日
2018年6月23日土曜日
映画『終わった人』を観てきました
5年後、60歳という定年年齢が見えてきて気になっていた映画
『終わった人』を見てきました
お金があるかどうかでは無く、定年退職後の
悠々自適
自由に好きなこと
が幻想である
そんな記事を多く見かけるようになった
定年退職後、順調に生き続けると25年~30年の生活が待っている
30年というと、今まで働いてきた年数とそれほど変わりない
そんな年月を、終わって過ごすのか・・・・・
映画『終わった人』
公式サイト http://www.owattahito.jp/
映画を観た感想
老後の蓄えとして
・できることは、何でも自分でする
・何でも自分でできるようにしておく
「終わった人生」を送らないために準備しよう
『終わった人』を見てきました
お金があるかどうかでは無く、定年退職後の
悠々自適
自由に好きなこと
が幻想である
そんな記事を多く見かけるようになった
定年退職後、順調に生き続けると25年~30年の生活が待っている
30年というと、今まで働いてきた年数とそれほど変わりない
そんな年月を、終わって過ごすのか・・・・・
映画『終わった人』
公式サイト http://www.owattahito.jp/
映画を観た感想
老後の蓄えとして
・できることは、何でも自分でする
・何でも自分でできるようにしておく
「終わった人生」を送らないために準備しよう
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